短歌

残暑 (Staying summer)

20070921072849.jpg



晴れの国 残暑は続く 彼岸まで

三十四度の 気に炙(あぶ)られて


The radiant country.
The summer is staying to the equinoctial week.
We are parched by the air of 34℃.

  ↓(修正)(Revision)

Our radiant country.
Swelter abide through the equnotial week,
being parched by 34℃ air.






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2007-09-25 19:00 
ヒョンちゃん、ありがとう^^
今、PC壊れてて、辞書が使えないの~~~
後から、英訳しますね。
rosemary No.1610
2007-09-25 11:28 
晴れの国 残暑は続く 彼岸まで

三十四度の 気に炙(あぶ)られて
rad

The radiant country.
The summer is staying to the equinoctial week.
We are parched by the air of 34℃.

お久し振りです。お困りのようで、済みませんでした。少しずつ取り組めば良かったと悔やんでいます。お世話になりながら失礼致しました。

まず、やはり、「The」の連発は好ましくありません。少しは気を利かせましょう。今回は、「Our」としてみました。

Our radiant country.

残暑が訳せてないので、「swelter」を使いました。「彼岸まで」の「まで」の使い方が気になったので調べましたら、「through」が出てきました。

最後の「炙られて」の所ですが、これは、本文に対する付加と理解出来ますので、後に、現在進行形という形の受身形を持ってきました。これで原文の雰囲気が伝わると思います。なお、相変わらず「the」の連発ですので、工夫してみました。英語らしくリズミカルに、ということです。

Swelter abide through the equnotial week,
being parched by 34℃ air.

ということで、全体を纏めると以下のようになります。如何でしょうか?

Our radiant country.
Swelter abide through the equnotial week,
being parched by 34℃ air.
ヒョン No.1604 [Edit]
2007-09-25 09:25 
あはは、済みませんね。さぽってて。そのうち、やりますから。英訳は続けてね。
ヒョン No.1603 [Edit]
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